声優オーディション、申し込んでみようかな

声優オーディションが気になるので申し込んでみようかなとも思います。
上手くいけば自分の声が世界中で聞かれるというような事になるのかもしれません。
声の質にはちょっとだけ自信が無いわけでもないので、審査員によってはいい反応を期待することが出来るかもしれない。
競争率はかなり高いと思われますから、難しい事はわかりますが可能性は無いわけではないという事は言えるでしょうからやってみて損はないぐらいの感覚でやってみても良いかもしれません。

ボイスチャットできるゲームで声を褒められた経験がある

私は以前にボイスチャットできるゲームで声を褒められた経験があるので、実は声にはそれなりに自信があったりもします。
勿論、それだけで声優になれるという事も思いませんが、聞き取りやすいという事は言えるのではないかとも思う。
滑舌はいい方ではないかとも思っていて早口言葉などは比較的得意な方だと自負もしているところです。
ただ、特徴的な声かというとそれに関しては平凡なところという事が言えるのかもしれません。
それが声優には向いていないという気がしないでもありません。
声優に求められるのはどちらかというと個性の方が強い事ではないかとも思えるので、これが気になるところではあったりもする。
場合によってはほとんど聞き取れないような滑舌の悪さがいいというような事があったりもします。
特徴があればそれがキャラクターのイメージともつながっていき覚えてもらう事が出来るので、特徴をつけて個性を出すという必要があるのかもしれません。

イケボを炸裂させるいい機会かも

オーディションはイケボを炸裂させるいい機会となるのかもしれません。
無茶苦茶凄いボイスというわけではないかもしれませんが、それなりにいい声だという事は言われたことが何度かあるので、声の質が良いという事は言えると思っています。
後は求められているキャラクターの特徴に合うのかどうかということや、個性を出せるのかどうかという事になるのでしょうが、そこは普段から時々ものまねなどをしているので、誤魔化すことが出来るのではないかとも思うところ。
テレビなどの声優の声を聞いていてもそれほど自分の声が劣っているという気はしません。
もちろんこれは自分の個人的な考えですから、他の人が聞けば違う事になる事は理解しますが、それほど自分の声も捨てたものではないと思うので、こうしたオーディションという機会はいいチャンスになるのかもしれない。
夢を実現させるには絶好の機会と言えるかもしれませんし、ここから夢が広がっていく事もあるかもしれません。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*